北海道以外でもレコード買取が可能

レコードは今の若い世代の人々は名前は知っているけれども、実物を目にしたことがない人やどのように音が出るのかその仕組みそのものを知らない人も意外と多いのではないでしょうか。

古くは蓄音機から始まったレコードですが、昭和の時代の音楽といえばアナログ盤のレコード、SPやEP、そしてLPなどの種類があって回転数も33回転や45回転などがあるなど、レコードは奥が深いアナログ盤です。

SPやEPはシングル盤と呼ばれるもので、表面と裏面に楽曲が記録してあるのが特徴です。

ちなみに、SP盤はレコードが誕生した初期の盤で、直径25センチ(10インチ)で片面3分、30センチ(12インチ)で片面5分の収録時間です。

この後に登場したのがシングル盤のEPとアルバムともいわれているLPです。

北海道の札幌市にあるフレッシュエアーは、レコード買取を行っている中古レコードやCDの専門店で、盤の種類に関係なく査定してくれます。

EP版は直径17センチ(7インチ)で片面に5〜8分の収録時間、SP盤よりもコンパクトで長い収録ができることからも、シングル盤の代表となったわけです。

古い時代のレコードになるとモノラル録音になっていて、今の時代の音楽とは違った印象を抱く人も多いかと思われますが、北海道札幌市のフレッシュエアーは、ステレオやモノラルなどに関係なくレコード買取を行っていますし、お店は札幌市にありますが宅配買取も行っているため北海道エリア以外の人もレコード買取で利用可能です。

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